目 次

建築構造設計基準 [平成30年版]

建築構造設計基準

第1章 総則

1.1 目的
1.2 適用範囲

第2章 構造計画

2.1 一般事項
2.2 構造形式及び構造種別

第3章 構造材料

3.1 コンクリート
3.2 鉄筋
3.3 鋼材
3.4 構造材料の組合せ

第4章 荷重及び外力

4.1 荷重及び外力の種類
4.2 固定荷重
4.3 積載荷重
4.4 積雪荷重
4.5 風圧力
4.6 地震力
4.7 土圧及び水圧
4.8 津波による波圧及び波力
4.9 その他の荷重

第5章 構造計算

5.1 一般事項
5.2 許容応力度計算
5.3 鉛直荷重に対する構造計算
5.4 水平荷重に対する構造計算
5.5 保有水平耐力計算
5.6 限界耐力計算
5.7 時刻歴応答解析
5.8 津波による波圧及び波力に対する構造計算

第6章 鉄筋コンクリート造

6.1 構造計算
6.2 梁の設計
6.3 柱の設計
6.4 壁の設計
6.5 床版の設計

第7章 鉄骨鉄筋コンクリート造

7.1 構造計算
7.2 梁の設計
7.3 柱の設計
7.4 壁の設計
7.5 床版の設計
7.6 接合部及び柱脚の設計

第8章 鉄骨造

8.1 構造計算
8.2 梁の設計
8.3 柱の設計
8.4 筋かいの設計
8.5 床版の設計
8.6 接合部の設計
8.7 柱脚の設計

第9章 基礎構造

9.1 一般事項
9.2 地盤調査
9.3 液状化等の検討
9.4 直接基礎の設計
9.5 杭基礎の設計

第10章 免震構造及び制振構造

10.1 一般事項
10.2 免震材料
10.3 免震構造
10.4 制震構造

参考資料

1. 国家機関の建築物及びその附帯施設の位置、規模及び構造に関する基準
2. 官庁施設の基本的性能基準(平成25年版)
3. 官庁施設の総合耐震・対津波計画基準(平成25年版)
4. 津波浸水想定を設定する際に想定した津波に対して
安全な構造方法等を定める件
4. 防災拠点等となる建築物に係る機能継続ガイドライン
6. 基礎ぐいの適正な設計について